【语法】第 11~15 课

发布于: 2019-05-15 22:35
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「第十一课」〜に関係なく、無視して

〜を問わず

表达不分……,不管……,不问……的意思。

前接包含诸多差异的概括性词语(天气,年龄,国际)或包含反义词组(男女,内外)。

〜にかかわりなく、〜にかかわらず

除了以上接发,前接同一个词的肯定和否定形式,还可以接反问句。

〜もかまわず

表达做某事时贬义时不管别人异样目光,褒义时不怕艰险

后接描述性句,不接意志形。

〜はともかく(として)

特点是:不优先。

前接名词或名词化词,表达有其他更想强调的事,所以暂不考虑

〜はさておき

特点是:直接放弃,不在考虑范围内。

总结

「第十二课」強く否定する、強く否定しない

〜わけがない

表达不可能。和〜はずかない相同。

〜わけではない、〜どいうわけではない

表达并非

部分否定的情况下多和表示全部的词语一起使用。

〜というものではない、〜というものでもない

〜わけではない类似,有一点一般大众可能会这么想但并不一定的语气。

叙述的不是事实,只是说话人的判断。

经常用于就算具备这样的条件,也不一定,经常和形一起用。

〜どころではない、 〜どころか

表达别说……连……

前后是相差很大或相反的事情,多用于叙述比前项更差的状况。

〜ものか

表达绝对不,用疑问句表示强烈否定。口语形式。

口语形式有时候变成〜もんか

补充:〜っこない

也表达绝不会。前接ます形去掉ます

总结

「第十三课」〜(話題)は

〜とは

〜というのは的缩写,下定义。

〜といえば

  • 前接前文已经出现过的词,表达说起……
  • 前后项接同样的词,承认这一点,再发表想法。可愛いといえば可愛いけど〜

〜というと、〜といえば、〜といったら

表达联想。

〜というと不能用于别人说我来联想的场合。

〜(のこと)となると

表达针对某个话题采取不同寻常的态度

〜といったら

表达强调程度非同寻常,口语时可省略后文。

前接名词。

总结

「第十四课」〜けれど

〜にもかかわらず

表达不受前项影响的意外感,后接描述性句子,不接愿望、意向等句子。

〜ものの、〜とはいうものの、〜とは思うものの

表达承认前面是事实,但并没发生理所当然的情况

前接事实或可能性很高的事物,后接并不是想象的那样。

〜ながら(も)

表示转折关系的时候才有

前多接表示状态的词语,前后主语一致。

〜つつ(も)

前接心理活动,后接描述性句子。

〜といっても

表达实际情况与想象不同,有差距

〜からといって

表达如果仅是这个理由的话,那么由此理由引发的推理不成立,例如不能因为穷就去偷啊

总结

「第十五课」もしそうなら、たとえそうでも

〜としたら、〜とすれば、〜とすると、〜となったら、〜となれば、〜となると

する变形的一组假定意味更强。なる变形的一组有可能实现。

相关的,后面不能接意志句子。

〜ものなら

假设近乎不可能发生的事,前接可能动词的情况比较多。

〜(よ)うものなら

表达要是……的话(就完了)

〜ないことには

表达如果……就无法实现某事

后面接否定的句子。

〜を抜きにしては

表达如果抛开……就无法实现

前接高度评价的事物,后接无法实现之意的句子。

〜としても、〜にしても、〜にしろ、〜にせよ

表达即使……就算

〜としても前接假设,〜にしても〜にしろ〜にせよ前可以接事实。

总结


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